代理店構築の仕組みを作る

10.03

商品・サービスの売りを明確にすることによって、代理店構築に力が増しました。なるほど、そういうものなら売ってみたい、という代理店が増えるからです。また、売りが明確になっていれば、お客様も買いやすいので、売れる、ということになります。

では、その商品・サービスを売るための代理店は、どのような仕組みで作りましょうか。仕組み、といっても、分かりづらいので、私が作った分類でご説明いたします。

<サプライ型>
商品・サービスのニーズが強く、全国から問い合わせ・注文が入るという状況での代理店構築をサプライ型(=供給型)と呼びます。自社スタッフが全国へ飛び回って対応することが難しく、かと言って営業マンを雇って支店・営業所展開するコストも時間もない。そのための手段として、注文や問い合わせに対応できる代理店を募集して、機会の喪失を防ぎ事業の拡大を図ります。

<シェア型>
店頭で販売する場合や、地域密着の営業・フォローが必要な商品・サービスの場合…


続きは代理店構築マニュアルをご覧ください(無料会員登録後、会員ページよりご覧いただけます)

関連記事

ページ上部へ戻る