資金調達支援

日本代理店協会の資金調達支援のご案内

本部の強い味方、金融機関との連携で加盟店獲得を実現します

代理店や加盟店が資金不足の場合、本部として資金調達をすることは必須。
しかしながら、専門的な知識や人的ネットワークがないと有利な条件で調達することはできません。
当協会関係企業による支援を受ければ、これまで落としていたような契約も獲得することができるようになります。本部様には特にお薦めしたいサービスです。
(候補者の資金調達だけでなく、本部様の調達もご相談可能です)

<資金調達事例のご紹介>

飲食業融資額 :600万円
特記事項:自己資金が潤沢でなく、既存借入もあったが満額融資を受けられて開店することができたと感謝の言葉を頂いた
飲食業融資額 :1,200万円
特筆事項:自己資金が低かったが、1,200万の融資取得
ギフトショップ融資額 :500万円
特記事項:事前に自身で計画書を作成し公庫へ打診も受付拒否
事務代行融資額 :500万円
特記事項:自己資金僅少、56歳、住宅ローン2,500万あり、奥様は働けない状況
学生向け就職サポート融資額 :500万円
特記事項:27歳(経験ほとんどなし「会社転々」)
     法人設立後、半年間で売上30万弱。以降の売上見通し「無し」
ベーカリー融資額 :1,000万円(公庫600、鳥取銀行400)
特筆事項:公庫の初期印象として自己資金の少なさ、その他貯蓄の無さを懸念されたが、家族・婚約者の支援をアピールし決定
ベーカリー融資額 :1,000万円(公庫)
特筆事項:自己資金が少ないため、家族から借り入れを行い、内装費分割で初期費用を抑えた計画で決定
オーダーメイドスーツ融資額 :700万円(公庫)
特筆事項:オーダーメイドスーツ業界未経験、前職で類似業界(メガネのオーダー)経験、面接翌日に融資決定
ハウスクリーニング融資額 :400万円(東和300、公庫100)
特筆事項:障害あり、昨年年収なし、東京の公庫に事前打診するも断られたため東和へ申請し決定、東和の決定を基に栃木の公庫に打診、100万円追加で決定
ハウスクリーニング融資額 :400万円(公庫、本人の意思で追加融資なし)
特筆事項:公庫へ提出以外の所有不動産、通帳等の資料を申告せず、公庫担当者から怪訝に思われ否決になりかけた案件 (未申告の理由:離婚というデリケートな部分で言いたくなかった)本人に事情を確認、公庫担当者を説得し無事融資決定

申込フォームやパンフレットなどはご用意しておりません。
恐れ入りますが、お問合せフォームよりご連絡いただければ幸いです。

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